銀行キャッシングとアイフル

 キャッシングの銀行ではないですが、アイフルは手続きを自宅からパソコン・スマートフォン・携帯電話などを使って、ネットだけで全て完了することが出来ますし、審査結果もメールや電話なのでとても便利です。そして、契約手続きが終われば、即日融資も可能で全国のアイフルATM、提携CD/ATM・コンビニなどで借り入れすることが出来るので、急なお金の必要性が出来た時など助かりますね。

 気になる返済方法も、約定日制(都合のよい、毎月一定の返済日を指定する方式)とサイクル制(返済日の翌日から35日後が次回返済日となる方式)から自分に合ったものを選べるのがうれしいです。事前に返済金額のシミュレーションもできるので計画性を持って利用でき、また、返済はアイフル店舗・ATMの他、提携CD/ATM・コンビニでも可能ということで、もしも近くにアイフル店舗が無いという場合でも安心です。

 金利は2013年1月1日から新金利、貸付利率(実質年率)5.5%~18.0%になったということで、より利用しやすくなった印象です。

しかし一般的には銀行のキャッシングにはかなわないようです。銀行のキャッシング審査情報一覧によると、三菱東京UFJ銀行やみずほ銀行など、大手銀行のキャッシング案件は限度額も大きく、低金利、更に即日融資にまで対応しています。キャッシングの理想を全て兼ね備えている感じですね。利用するならそういうところを利用するのも一つの手だと思います。

阿部寛がイイ――だけじゃない。スピーディに借りられるのがイイ

kaisetuカードローン「バンクイック」のTOP画面に、俳優の阿部寛さんのさわやかな笑顔が、とてもイメージが良いです。
カードローンという少し怖いイメージを和らげてくれます。

大きな文字で「最短即日」というキーワードが分かりやすいです。
カードローンを使いたい場合は、大概は急いでいます。
そのニーズにピッタリとマッチしています。

「借入可能かどうかスピーディーに診断」としてお試し診断が出来るのも嬉しい。
いろいろと手続きをしたり時間をかけたのに「借りられません」というオチでは、何とコメントすればいいのか分かりません。
こういった利用者の気持ちをくみ取ってくれる機能です。

「インターネットなら最短30分で審査回答」というのも、前述した「急いでいる」という利用者の事情を考慮してくれています。
わざわざ窓口やATMまで行く時間を考えればネットで30分は大きいと思います。
フリーダイヤルがあるのもいいですね。
ネットも便利ですが、電話で直接話しながらというコミュニケーションも大切だと思います。

提携コンビニATMの利用手数料0円も嬉しい。
多かれ少なかれ利用者としてはお金が心もとないので、こういうサービスも大きいです。

利用額が最高500万円というのは大きいです。
なかなかこの額を使えるカードローンはありません。

テレビ窓口の説明もとても分かりやすい。
聞いたことはあったのですが、こちらの説明を見るまでは今一つ分かりませんでした。
平日15時以降でも、土日でも利用可能で、しかも最短40分でカードまで発行できるというのです。
簡単・スピーディーで気軽に行きすぎて、自分が免許証を持参するのを忘れないないようにしなければ。

それに、主婦でもOKなんです。しかも専業主婦。
これは大きなメリットですね。

なによりも三菱東京UFJ銀行という大きな信用。
これは安心して利用できます。
もちろんご利用は計画的に。

追伸
バンクイックは主婦でも審査をしてくれます。収入がある方なら審査に通る確率は高まるでしょう。

IEの利用者は多いので影響は大きそうだ

ブラウザIEに重大な脆弱性が見付かったそうですね。報道によると、IEを利用している人が特定のサイトにアクセスすると、ハッカーに個人情報などを盗まれたり、パソコンを遠隔操作される可能性があると言われていました。

アメリカの国土安全保障省が直々に使用を控えるように呼びかけたことからも、それだけ重大な問題なのでしょう。幸い私自身は、かれこれ5年以上はIEを使用していないので、今回の報道で受けた影響というものはありませんでした。

IEと言えば、日本でも5割以上のシェアを占めている代表的なブラウザです。今回のニュースを知って、どう対処すればいいのか分からない方も多いと思います。対策としては、IEが修正されるまで、ChromeやFireFoxといった他のブラウザを使用するのが良いようです。しかし、パソコンのソフトに詳しい人以外は、自分でインストールするのにさえ苦労しそうな気がしますね。

マイクロソフトには、利用者が被害にあわない内にできるだけ早く、修正パッチを配布してもらいたいものです。

40を迎えてもまだまだ出来る男、イチロー

アメリカ・メジャーリーグのニューヨークヤンキース所属のイチロー選手が、「7番・左翼」で5試合ぶりに先発出場して4打数2安打1得点の結果を残しました。

4月12日現在、先発出場は4試合でマルチ安打3回、18打数8安打5得点、1盗塁、打率.444となっています。
下位打線で出場が多く、打席に立つ回数は少なくなっていますが、それでも素晴らしい成績を残しています。

全盛期に比べれば、やはり年齢による成績の低下というのは見えるのですが、それでも現在メジャーリーグに所属する日本人野手としてはトップクラスの成績を残しています。
さすがに連続出場というのは体力的にも難しくなっているのでしょうが、適度に休養を挟みながら出場していれば、まだまだ期待の持てる選手です。

現在、投手ではダルビッシュ選手や田中投手、上原投手に黒田投手などなど、多数の方が第一線で活躍しています。
今シーズン、大手を振ってサクラメントへ移籍した元西武の中島選手がメジャーでは全く通用しなかったことを考えると、まだまだイチロー選手には頑張って日本人野手の底力を見せつけてもらいたいものです。

携帯キャリアの競争が落ち着くかも

毎月のように報道されていた、携帯大手3社の契約数の発表が4月から4半期ごとになるようですね。ニュースで契約者数の情報を見るたびに、各キャリアの現状を比較することを楽しみにしていた私にとっては、この決定は少し残念に感じています。しかし、このような報道が過当競争をあおると判断されるのは、仕方の無いことなのかもしれません。

加えて、各キャリアが展開しているキャッシュバックなどのサービスは、最近ではやり過ぎではないかとも言われています。利用者には良いサービスでも、お金で契約者を奪い合うキャリアのイメージはあまり良くはないのでしょう。

このように考えると、キャッシュバックのようなサービスも終わりが近いのかもしれませんね。契約数発表の中止と同様に、各キャリアが競争方法にルールを設ける可能性もあるはずです。私はこれまでキャリアの変更をしたことは無いですが、キャッシュバックがあるうちに変更しておくのも良いような気がしています。

萩生田議員の発言について

安部総理が「河野洋平官房長官談話を継承する」と発言したことに対して、
安部総理の側近である萩生田光一議員が、
「新たな事実が出てくれば新しい談話を発表すればいい。(安倍首相も)否定していない」と発言したそうです。

至極まともな意見だと思いますが、さっそく韓国は反発し、
国内の報道機関でもこのニュースを大きく扱っているようです。

しかし私が理解できないのは、
萩生田議員がどうして日米間首脳会談の直前にこのような発言をしたのか…です。
このようなことは黙っていた方が得策なのだから、
わざわざ世間に公言する必要性はないでしょう。
韓国やアメリカに手の内を見せてしまうと、
次は「新談話は許さない!」と言われてしまうだけです。
もちろん彼の真意を聞かなければ、どうしてこのタイミングに言ったのかは分かりませんが。

いつも思うのですが、安部総理の周辺にいる人々は、
つまらない小さな問題を起こす人が多いような気がします。
オウンゴールにならないように、できるだけ口は慎むべきだし、
支持者に対するリップサービスにも気を付けるべきですね。
どういう発言が問題になるか分からないので、もっと慎重に議員活動をして欲しいです。

「明日、ママがいない」が議論を呼んだ不思議

ドラマ「明日、ママがいない」については、放送開始直後から
賛否両論が吹き荒れ、インターネット上には様々な意見が溢れました。
かく言う自分も、ニュースサイトで話題になっているのを目にしたことで
このドラマの存在を知り、興味を持って視聴してみるに至りました。

我ながら現金なのですが、実際に第一話を見る前と見てみた後では、
180度このドラマに対する印象が変わったことをよく覚えています。

なんだか、表面的な「一見悪いところ」だけを捉えて、大騒ぎした人たちの言葉が
一人歩きして、その人たちすら意図しなかった大事に発展してしまったように
思えました。先日ドラマは九話で幕を閉じましたが、最後までその印象は
変わりませんでした。私は、気付いたら毎週このドラマを楽しみに見ていて、
毎回見終わった後には、さわやかな感動が胸に残っていたのです。

ですから、今この「明日ママ」がBPOの審議入りをしないという記事を読んで、
まだ詳細はよく判りませんが、もともとあるべき着地点に辿り着いたのかなあ、と
ドラマが終わってしまったことを寂しく思いながら、感じた次第です。

パーキンソン病にうれしいしらせ!

本当に嬉しいニュースです。難病に指定されているパーキンソン病の新しい治療方法が確立されようとしているのです。

パーキンソン病と縁のない人たちには、何の関係もないことかもしれません。でも、私は母がパーキンソン病になって、いろいろと不自由しています。パーキンソン病になる前はできていたことができないのを見ると、こちらまでつらくなります。そんな感じなので、このニュースを知って、嬉しくなりました。

まだ実際に治療法として使える段階にはなっていませんが、着々と進んでいるようなので、先が楽しみです。ぜひ、少しでも早く病院で実施されるのを待ち遠しく思います。予定通りいくと2016年に移植できるらしいですが、それより早くできたらいいな、などと欲張りなことを思ったりします。

iPS細胞がなかったら、この治療法もできません。iPS細胞のおかげです。iPS細胞はこれから、いろんな場面で活躍すると思います。パーキンソン病の他にも、さまざまな難病で苦しんでいる人たちを助けるのに一役かうといいな、と思います。これからの研究が楽しみなiPS細胞です。

何でもかんでも疑って見てしまう

全日展書法会の前の会長が自分で書いたことを伏せて、作品を出展し、知事賞をもらっていたらしい。
前会長は「私利私欲のためにやったのではなく、全日展のためにやった」と供述しているらしいが、自分が全日展書法会の会長をやっていた以上、自分にも当然益になるはずなので、何の説得力も無い。

また、作品を出展した人間は一生懸命作品を書いたのに、主催者である全日展書法会の会長が賞をとったのに納得できるだろうか。
前会長は、「受賞者がいないと、翌年から知事賞がもらえなくなる」とも供述しているらしいが、それは出展者の技術が低いと言っているようなものだ。

まあ、賞を授与する水準に達する人間がいないのなら、賞を与えられないのは当然である。だいたいこの知事賞だって授与するのは税金が使われているはずだ。それにもかかわらず前会長にはそれに関して全く認識していないようにも思える。
こういうことばかり起こるので、何に関しても疑って見え癖がついてしまった。全く嫌な世の中になったものだ。

中田選手の頑張りで日本一になってもらいたい

今年もプロ野球のオープン戦が始まりましたが、やっぱり日本ハムファイターズの中田選手のパワーは半端じゃ無いみたいですね。

球場があまり広くなかったとはいえいきなり場外ホームランをかっ飛ばしてくれるんですから、今年は遂にホームラン王になれる年となってくれるのではないかと、今からワクワクした気持ちを抑えることが出来なくなってきました。やはり中田選手と言ったら豪速球に対してフルスイングをするスタイルが見ていて最高に気持ちいいんですが、どうしてもそのスタイルを貫き通そうとすると三振の数もそれに比例して増えていくといったデメリットが出てきます。

しかし本人の心情というかプレイスタイルだと思いますので、これからも全力でピッチャーに立ち向かっている姿が見たいものです。そして中田選手や他のプレイヤーがたの活躍で、なんとしても日本一を奪還して欲しいと願っているんです。やはり日本ハムファイターズと言えば北海道民の誇りだと思いますので、頑張って行って欲しいと思っています。

消費増税とたばこ値上げ

もう喫煙者ではありませんが、1箱280円ぐらいのときには喫煙をしていました。現在は1箱400円ぐらいになっていて、さらに10円、20円上がるとされています。ますますタバコ代がかさむようになりますが、かといって喫煙しているとなかなか止めることができないから、高くても吸うという場合が多いでしょう。

値段が上がることで止めるということができたらそれはそれで止める目的に達することになりますが、値段だけでなかなか止められないのも知っています。たんに、喫煙者の金銭的負担が増すだけです。

しかし、420円というのが毎日のこととなると、吸わないときと比べてもかなり差があります。420円で何ができるかなと考えたら、ドリンクとかお菓子とか弁当とか買えます。タバコに420円はもったいないなという感じがするし、フリーターならさっさと止めたほうが金銭的にも有利になるでしょう。

百害あって一利なしと言われているタバコ、この機会にも止める方向で考えてはどうでしょう。

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